スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク / - / CM(0)
<< 逆転検事2プレイ感想(第3話) | main | 逆転検事2プレイ感想(第5話) >>
逆転検事2プレイ感想(第4話)

逆転検事2プレイ感想・第4話です。


今回は私の好きなキャラが出てくれて嬉しかったです(*^▽^*)
ネタバレがありますので注意してください。









4話は、美雲が記憶喪失という事件から始まりました。
何だか、別人のように性格が違うww
私としては、この時の美雲もかなり好きです(笑)
赤いフードの人の話は、何だか心霊現象みたいで不気味でした;


今回の注目点は、やっぱり冥ちゃんの登場でしょう!(*^▽^*)
登場しないのかと思ってたので、びっくりしました。
あの冥ちゃんが出てくる時の曲も好き!
表面上みっちゃんには手厳しいですが、ちゃんと手助けしてくれるところが大好きです。

それから、再登場したもう1人がナツミさん。
速水さんがいるからには、出てくる気がしましたよ…。
相変わらずやかましいキャラですね(^▽^;)
倉庫にずっと隠れてるとか、その根性がすごいw
毎回重要な場面に遭遇しているわりに、毎回証言がうさん臭く見えるんですがw
それは矢張もそうだけど…。


そして、水鏡裁判官が反旗を翻したのには驚きました!!
彼女は、真実を知るために周りの人をだましていたのですね。
あの悪役発言は演技でもあったのか!(半分は地だったような気もするけどw)
確かに、慎重な万才をだますには、あそこまで徹底しないとダメですよね…。

万才はラスボスっぽい雰囲気なので、この回で倒されるのが不思議でした。
この父親であの息子……。何て複雑な親子でしょう…(>_<)
一柳検事についてはいろいろ思うところがあるんですが、それは5話感想で語ります。
とりあえず、万才が最低人間だということはよくわかりましたよ!
息子を何だと思ってるんでしょうね。そのへんは、水鏡裁判官も言及してましたが…。
彼女は一柳検事を利用していた一方で、彼のことをちゃんと見ていたんだなあと思いました。


トリックは、武藤さんまで絡んでいるとは思いませんでした。
さすがに検死結果まで疑わなかったな。
万才は、隠蔽するためには何でもやるんですね。
でも、難易度はやっぱり簡単かも。逆転裁判の時は何度も攻略サイトを見るはめになったけど、今回は全然見ないで進んでます。



そして、現在最終話の5話を進めているんですが、最高に面白いです!!
次回、最後のプレイ日記はたくさん感想を書きたいと思います(^▽^)
楼里 / 逆転検事2 / CM(0)
スポンサーサイト
スポンサードリンク / - / CM(0)

この記事に対するコメント

コメントする